まだキリムが幼い頃、先輩猫たちとのありふれたお食事風景。
<登場猫>
キリム」 チンチラゴールデン風ミックス 2ヶ月位の頃 右下
ペピイ」 ヒマラヤン ポーリンの息子 当時8歳 右上
ポーリン」 ヒマラヤン ペピイの母 当時10歳 左
おっと、いきなり大胆にも、体の大きさは2倍以上もあろうかと思われるペピイのお皿に突撃、キリムは大丈夫か?
幸いにも、先輩猫のペピイはおっとりやさしい性格なので、何も言わず去って行きました。
そして、さらに、ポーリンも去り、独りで黙々と食事を続けるキリムくん
ヴェ〜、最後は、ミルク茶漬けで大満足。
それで、こんなポストカードができました。